コロラド一人暮らし

油絵を描きながら日々の暮らし、花ガーデン、コロラドを紹介します。

イギリスの食べ物とビーフマン


この人『ビーフマン』
ヘンリー八世が始めた制度で
今でも続いているなんて面白い。
退役軍人ですね、戦士
を退役した12人に給料代わりに
月々ビーフが与えられたって、、、
名前の通りビーフマン。

因みにここはオドロオドロのロンドンタワー。


AD100年頃迄今のスコットランドとイギリスの
境界線あたりに砦とコミュニティーを作って
住んでいたローマ兵たちのダイエット。


フルーツ、野菜、木の実とか、パンも漂白していないし

今よりづっと健康的な食事です。


湖水地方の友人宅。ティータイム。
この日はピーター54才の誕生日の誕生日、で、ケーキも。
イギリスのティーに欠かせないのがスコーンとクラタードクリーム。
イギリス人にティーの入れ方伝授されましたよ!

ウィンザー城の傍のクルックドハウスで。
ペギーのオーダー。
なかなかバランスがとれたメニューですね〜、
それにしてもアメリカ人やイギリス人はアレだけの
チーズをぺろっと食べちゃうのでビックリ。

ピーターのメニュー。
ハハハ、ホットチョコレート!
やっぱりチーズが好きね。

私はティーセットメニュー。
上にあるスコーンがほんと...美味しかった〜〜〜。
勿論デビンシャークリーム(クラタードクリーム)
と一緒に。凄いカロリーです。
でもイギリスに来て、ウインザー城を眺め、
本場のティーを楽しめました。


ピーターがティーハウスに行きたがらないんです。
アメリカ人の男性は"ティーハウスなんて
男の行く所じゃない。” ぽい人が多いようで。





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