コロラド一人暮らし

油絵を描きながら日々の暮らし、花ガーデン、コロラドを紹介します。

イギリスよもう一度

小説読んで、ドラマを観て、歴史を知って、
実際にその場に佇むと、全身から沸々とロマンが!

ロンドンのヒースロ空港に着いて一晩だけインド人が経営するホテルに泊まり、
次の日は電車でエジンバラへ向かいました。


この年イギリスは降雨量が多く、特にヨークの景色はシットリ
通り越して水浸し。
上の写真はホテルの窓からみたエジンバラの郊外。

一人だから余裕でリラックス出来ました。
夕飯はホテルより街で!

ここでフィッシュ・アンド・チップス食べたけど
おいしかった!アメリカで食べたら
こんなに美味しくなかったかな?
周りがブリディシュイングリッシュ、
ステキだったわ!

私とお友達御夫婦(ペギーとピーター)3人でこのバス乗りました。
上に通じる階段がずいぶん狭かったです。

エジンバラのお城から街にを眺めた所。
ここでウールのセーター1枚買いました。
別に特別欲しい分けでもないのに、なぜ買ったのでしょう?
未だにそでを通していません。

写真でみるより急な坂、ペギーが転んだけど怪我なし。道は雨を吸って
スポンジ状だったのが幸いでした。


塀伝いに上に登って周りを眺め、1100年前の歴史の中に
浸りました。
ローマ兵が築いた塀はイギリスを横断、西から東までずっと続いています。

数多くあるローマ兵の砦とコミュニティーだった場所の一つ。
今では羊の群れがイギリスの景色に確り溶け込んでいます。

ニューカッスルだったと思います??
車で一定の場所に集まり、その後は小さなバスで
小さなビレッジまで。
満ち潮になるとこの可愛いビレッジは
一時的に島になるそうです。


ウォールタウンに3日泊まり、そこを拠点にアチコチ
見て歩きました。
次はレンタルかーで湖水地方を目指します。

湖水地方に行く途中、長閑な夢の国




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